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雑記帳

 

たこやきの雑記

Ryuichi Sakamoto: Diaries

201文字
Ryuichi Sakamoto: Diaries

偉大な音楽家、坂本龍一の最期の3年半。死が押し迫っても音楽を作り続ける。
もし自分も死期が明確になったとき、冷静に受け止めて、日常を過ごすことができるのだろうか。
亡くなる直前に家族にいい人生だったと言ったらしいですが、その通りだと思いますね。素晴らしい作品も数多く残すことができましたし。
写真、後ろ姿ですが、年老いてもテクノカットですね。
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栄光のバックホーム

200文字
栄光のバックホーム

横田慎太郎選手の話は概要も結末も知っていたが、見てきた。
神様がいるなら、なんでこの人にこんな試練を与えるのかって感じだな。
自分は神様は天や外界に存在するものではなく、もし存在するとしたら、それは人々の心の中にだと思っているのだが。
28年の人生というと短かすぎるような気がするが、でも自分が仮に80歳以上まで生きたとしても、この人のほうがよっぽど濃い人生を歩んだと思うな。
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TOKYOタクシー

146文字
TOKYOタクシー

うん、よい映画だったね。
今作を制作した山田洋次監督の代表作である寅さんを、子供の頃よく観に連れていってもらったのだが、あまり面白いとは思えなくてな。言わなかったけど(笑)。
今作は寅さんとは少し違うけど、でもまー今こういう映画を観ると、あーいいなとしみじみと思うね。
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港のひかり

151文字
港のひかり

よい映画だったな。舘ひろしって恰好いい役ばかりだったけど、こういう泥臭い漁師の役もいいね。帽子かぶって漁船に乗っている時の表情は健さんのようだった。でもなんだかんだいっても劇中で一番似合ってたのはスーツ姿だったな。
よい映画だったけど、昭和的な映画なので興行には結びつかないんだろうな。
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爆弾

141文字
爆弾

映画の大半を占める取り調べのシーンは、役者さんの演技が素晴らしくて、ホント緊張感あって見入ってしまった。
映画館の通路に貼ってあったポスターにネタバレしてもよくないですかって書かれてたんだけど、その通りだね。だって観るべきは役者さんの演技なのだから。
いやー面白かった。
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見はらし世代

363文字
見はらし世代

こういう旦那の仕事が忙しくて、嫁の心が病むような映画を見るたびに、嫁が悪く見えてしまうな。古い映画だとクレイマークレイマーがそうだった。体は一つしかないのだから理解してあげればいいのにと。
途中から死んだはずの元嫁が再登場して、幻影とか幽霊とかじゃなく、実在しているように描かれていたり、息子が元勤務していた会社から、午前中だけで返さないとまずいことになる無断で借りた車を夜まで乗り回しているのに、騒ぎにならず電話すらなかったり、親子の待ち合わせ場所に置き去りにした父親の会社の事務員は、数時間もどうしていたんだろうとか、色々と訳が分からなくなってしまったが、カメラワークのせいなのか、効果音のせいなのか分からないけど、なんかよい映画だったな。
帰りは映画の舞台になった宮下公園が近くだったのでパシャっと。
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ドラゴンクエストIII そして伝説へ

309文字
ドラゴンクエストIII そして伝説へ

少しやってみたが、画がすごく綺麗なのに、FC版やSFC版の雰囲気をそのまま残すなんて、昔からのファンにとっては最高だね。ただ、FC版やSFC版をやったことのない人には微妙かもしれん。
あとは戦闘のバランスがどうかだな。過去作は次の目的地にたどりつくまで、なんとかいけるか全滅するかの絶妙な戦闘バランスで、全滅すると少しレベルを上げて再チャレンジだったのが、今作ではどうなってるか。難易度はバッチリ冒険(普通)でプレーしてるけど。
まークリアするまで、たまに少しづつしかやらないから半年はかかるだろうな。昔は寝る間も惜しんでプレーして、1週間もかからずクリアしたもんだが(笑)。
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